Apple Watch Series 4でモバイルSuica

新しいApple Watch Series 4のモバイルSuicaは、さらに感度が良くなり、ストレスフリーで改札を通過できます。が、東海道新幹線に乗ろうとしたときに落とし穴がありました。

Apple Watch Series 4

Apple Watch Series 4が届き、使い始めました。大きくなった画面サイズが最高に使いやすいです。さらに、「たすくま」でタスク管理と記録が便利になりました。

瞬発力と準備

準備なしに瞬発力は生まれません。瞬発力の発揮なしには、成果を見込むことも難しいです。では、望ましい準備とはどんなものなのでしょうか?

フリークライミング@小川山

先週末は、小川山でフリークライミングを楽しんで来ました。

違和感との戦い

季節柄なのでしょうか? 最近、このままの環境で居続けることに対する違和感が増幅しています。 なんだか、挑戦している気がしないのです。日々淡々と過ごしてしまっているだけのような気がするのです。

新しいMac Miniを買いました

新発売になりましたMac Miniを買いました。 膨れ続ける個人データへの一括した窓口として、ベースとしての環境を構築するために。

健康であること

健康第一。当たり前すぎて、何を今更と思いがち。でも、バカにはできない。当たり前のことこそ軽視しがちだし、損なわれると全てが失われてしまう。自制すると書くと簡単だが、実行は難しい。どうするべきだろう?

物欲と生産性向上の罠

新しいiPad Proとても魅力的です。ポチリと押したくなりました。でも、ちょっとまって、恐ろしく高性能です。自分の用途に見合ったものでしょうか?

楽しいから山に登る

楽しいから。何事にもこれは優先させるべきだろう。そして、人それぞれに違うことも十分に配慮すべきだろう。厳しさを先行させるのではなく、楽しさを先行させるのです。

すぐにやるの判断軸

すぐにやる、が原則です。 でも、何事も全てはできません。選択軸が必要です。 さて、あなたはどう考えていますか?

ツールに任せるべきこと

メモを残す?タスクリストに書き足す?など、ツールに託すか、そうしないかの一線をどのように決めますか? 自分がどのような状態であっても判断可能な、判断軸はありますか?

参考情報と認識情報

参考程度に留めておくべき情報を鵜呑みにしてしまって、現在、自分が置かれている状況を正しく把握して、現実と情報のズレを認識することができなくなっていませんか?

マイナスの心技体

うまくいかない時は、体調面も下降曲線をたどる傾向にあります。心技体がマイナスに作用しているケースです。こんなときに限って、というときに風邪をひいてしまうのは、「心・技」も良くない状態だからなのかもしれないですね。

決めつけない

私は、「決めつけ」てかからないように、注意しています。決めてかかる方が楽なのですが、あえてそうしないようにしています。 グレーゾーンの多様性を信じているからです。

今やる?後で?での判断

すべきことが発生したら、すぐに手をつけることです。後で、と何もせずに先送りすると、どんどんすべきことが積み上がってしまいます。どうするか?ちょっとやって、考える。が基本です。

速攻で合格点を取る

仕事においての鉄則の一つは、速攻で60点レベルまで持っていくこと。その上でフィードバックをもらい、効率よく100点まで、時間配分をして持っていくことです。

助けを求める勇気

助けが必要な状況に陥っているのに、助けを求める勇気がない。でも、それでいいのですか?全てを失うリスクを想像できていますか?

抱え込まない

なんでも自分のこととして、抱え込んでいませんか。 背負う物の重さに耐えかねていませんか。まずは、抱え込んでいるものを一覧にして、一つ一つしっかりと確認しませんか?

籠城するか、撃って出るか?

思うように任せないとき、じっと状況を把握するまで籠城するか、いちかばちか撃って出るか、選択に迷う時があります。それぞれの条件はなんでしょう?

リズムが乱れる時

なんかいつもとリズムが違うな、リズムが悪いな、と感じる時、何が問題なのか意識することができないけど、何かが良くないという気持ちの悪さがあります。こんな時どうしますか?

問題解決と登山

登山、特にアルパイン・クライミングの面白さはどこにあるのでしょう。1年前に山岳会の門を叩いた時、1年後の自分は想像できませんでした。まだまだ経験が不十分ですが、なんとなく感じている楽しさをより深めることができたらと思います。

情報選択眼

情報収集するとき気をつけているのが、背後に情報提供者が意図する誘導を持つものと、そうでない情報とを区別すること。その上で、実体験に基づいているか、偽善に毒されていないか、を確認しています。

心技体と幽体離脱

逆もまた真なり。心技体の一致が重要である一方、時には逆の幽体離脱も有効な場面があります。

撤退戦で負けないこと

想定通りに行かない時、予期せぬ自体に陥った時、そのまま事前の計画通りに進めずに、撤退戦を取らざるを得ない場合があります。 その時、どうしますか?

ほどほどでいい

白か黒かではなく、その中間にあるグレーの多様性に注目していきたい、というのがこのブログのテーマです。人生においてはそこそこを大事にするということ。そんな考え方を応援する論文を見つけました。ご参考になれば幸いです。

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