自己評価と他者の評価

外資系の企業で、カレンダー通りの決算(締め日が年末)であれば、12月末から1月にかけてが査定のシーズンになります。自己評価>他者評価かつては、師走の抜けるような青空の日にクビ宣告されたことがあります。そのときは、どうにもならない状況でできるだけ頑張ったんだから、、、という甘さがあって、「自己評価>他者評価」になってしまい、危機を冷静に判断することができませ

裁断サービス

かつて自炊は、自分で裁断し、スキャンしていました。が、とても面倒で、やらなくなりました。しかし、本棚がひどい状態になっていましたので、裁断サービスを利用することにしました。

好・不調の波を超えて

プライベートと仕事の垣根を超えて、生きていれば、いい時もあるし、苦しい時もあります。そういったことを理解していても、苦しい時は辛いものです。今はそんな時期で、昨年末からちょっとずつ歯車がずれるようなことが多く、仕事では評価されたと思ったら、担当の変更などのネガディブなフィードバックがあり、さらには仕事でのパートナーを失うなど、気の重い年始になっています。逃げるか・逃げないか

強いコミュニケーションとリーダーシップ

当事者意識を持って課題の解決に取り組もうとすると、リーダーシップを発揮せざるを得ないのですが、余計なリスクを抱え込むことになります。孤立化したり、危険人物扱いされるリスクをどう回避するか?とても難しい課題で、悩んでいます。

伊豆・城山でのフリークライミング

12月の休日、伊豆は大仁にある城山でフリークライミングを楽しんできました。

冬に備える

ようやく季節が追いついてきました。平成最後の冬を迎えます。どんな経験ができるか、今から楽しみですが、まずはしっかり準備を整えます。

中国で監視社会の未来を見た

先日のフランス出張に引き続き、仕事で中国、上海近郊に出張しました。3時間プラスアルファのフライト時間なので、飛行機に乗ること自体は苦痛ではありませんが、出国手続きと入国手続きでたらい回しにされるので、気疲れしてしまいます。日本は顔認証で出国許可先日のフランス出張の際も経験しましたが、羽田空港の出国審査は、日本人の場合パスポートの顔写真の画面をスキャンし、本

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