心のもちよう

出口の見えない不安

4月になった。新年度を迎える、改まった気持ちは残念ながら起きない。引き続き感染拡大が懸念されるCOVIDー19の見えない不安が覆っているからだ。

COVID-19による引きこもりと雪と

先日の東京都知事による自粛要請の週末は雪に見舞われ、より外出を控える効果を生みました。さて、今週はどうしましょうか。

ブログを書くということ

ブログを書くことは楽しくできることを最重視しようと思います。書くことは自分にとって楽しいから、だからブログを書いています。自分にとってもためになっています。「楽しいか?」を判断基準において、ブログを楽しみたいと思います。

同窓会

同窓会の案内。こちらの連絡先がわかるように、すぐに不参加の連絡をします。私には過去を懐かしみたい気持ちは微塵もなく、これからのことにしか興味がないからです。

ONとOFFは絡み合うもの

OnとOffの片方がうまくいかない時というのは、だいたい悪い方に引きづられ易いもの。不調に差し掛かった時、停滞期に陥った時、自分ならどうするかの答えが見えてきました。が、それを阻害するものがあるのも判っています。

低空飛行な7月と書くということ

7月は低空飛行に終わった。

方向感が定まらない

個人的に、生来、留まることを不安、不満に感じる性格で、次へ次へと先々を目指したい気持ちが強いため、停滞感が一番の不安の原因になります。それもあってか、同じ仕事を5年以上続けることができず、転職回数が増える人生を送ってきました。変化を求める気持ち自分の中に、変化を求める気持ちが必要以上に高まっていて、その割に方向感が定まらないという、迷いの状態に陥っています

好・不調の波を超えて

プライベートと仕事の垣根を超えて、生きていれば、いい時もあるし、苦しい時もあります。そういったことを理解していても、苦しい時は辛いものです。今はそんな時期で、昨年末からちょっとずつ歯車がずれるようなことが多く、仕事では評価されたと思ったら、担当の変更などのネガディブなフィードバックがあり、さらには仕事でのパートナーを失うなど、気の重い年始になっています。逃げるか・逃げないか

心技体と幽体離脱

逆もまた真なり。心技体の一致が重要である一方、時には逆の幽体離脱も有効な場面があります。

撤退戦で負けないこと

想定通りに行かない時、予期せぬ自体に陥った時、そのまま事前の計画通りに進めずに、撤退戦を取らざるを得ない場合があります。 その時、どうしますか?

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